贔屓組でネタ劇場

□エンドレス
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エンドレス









クダリ「頭 痛い、ノボル兄さん…あ違った、ノボリ兄さん」



ノボリ「クダリ、今のワザとでしょう」



クダリ「うん(頭を頷く)」



ノボリ「ずいぶん素直ですね、あとかっこ内に頭を頷くって書いてありますが、素直に従って下さいまし、全力で頷かないで下さい、度を越してヘドバンになっておられます」



クダリ「滝ノボリ兄さん、この前、やる事全て!全身全霊でやり遂げろって僕に言った!」



ノボリ「わたくしはたきのぼりじゃありません!それはクダリが途中で仕事を破棄してバチュルと遊んでサボっていましたから、仕事は一生懸命!全身全霊でやり遂げて下さいと注意を施したのです!つまらぬものに全身全霊でやらないで下さいまし!」



ノボリ「あと、頭痛を起こしているのに、頭を激しくふるとゆう行為は、むしろ頭痛を悪化すると思いますが」



クダリ「なんだ!つまらない」



ノボリ「人の心配と熱意を二言で踏みにじらないで下さいまし」



トウコ「楽しそうね」



トウヤ「今の下りのどこらへんが!?」



クダリ「下り(クダリ)?今 僕 呼んだ?」


トウヤ「(呼んだ…わけじゃないんだけど…)」


ノボリ「トウコ様!トウヤ様!いつからご存じで!?」



トウコ「エンドレスから」



クダリ「僕らよりいち早く登場してたんだね」



トウコ「だから、クダリが頭痛を起こすってのはお見通しよ!」



トウヤ「だからなんだ…お見舞いでも持ってきたのか…?」



トウコ「ええ!無いわ」



トウヤ「ないのか」



トウコ「でも・昨日の晩ご飯を残しちゃったからあまりをおすそ分け、はい!頭痛薬」



トウヤ「え?なんで!?トウコの昨日の晩ご飯って…頭痛や「いらない!」



ノボリ「クダリ!せっかくトウコ様がクダリに頭痛薬を分けて下さるのになんとゆう言い草ですか!」



トウヤ「だれかトウコの晩ご飯につっこんで!」



トウコ「仕方ないわね、じゃあ無理やりにでもクダリの口に頭痛薬をつっこんむしかないわね」



トウヤ「つっこむどころはそこじゃない!!!」



クダリ「聞いてよ!トウコ!」



クダリ「ちょっと前 頭痛が止まらなくてさっき頭痛薬飲んだ!けど、今度は副作用で気分が悪くなった!から、バファ●ン飲んだ!そしたら副作用で頭痛が起きたからまた頭痛薬を飲んだ!またまた気分が悪くなったからバ●ァリン飲んだ、そしたらびっくり!また頭痛が起きたの!」



ノボリ・トウコ・トウヤ「バカ(でございますか)(ね)(だ)クダリは」


トウヤ「(伏せ字の意味なして無い…)」









薬を飲んでも飲んでも体調回復しないエンドレス状態発生 無駄に長かった(泣)すいません

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